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同時代に生きてきた人々の事

70〜80歳みんな仲間でる、どんな話でもすぐに通じる連中である、いつも普通に出会い、そこにあることが当たり前であったが。人間の寿命と言う究極的な命題を毎日目の前に突き詰められる。それが時代であり、自分の運命を嫌でも悟らされる時代である。
 今日もある友人が胃潰瘍と称する病気で入院し。見舞った、実に淡々としていて、侍を感じた、自分に寿命を受け入れる腹の据わった姿に感動する〜自分もそうありたいと思う!

大江健三郎の事

 単なる傍観者、自分から何にも発信しない、中東のガザの悲劇に対し何にも感じない、第3者的な表現しかしなかった、これがノーベル賞の候補なら。ノーベル賞の価値はない。
 情けないこんな人間に傾倒する日本文壇にレレルが悲しい。
 すべての事は人類の幸せしかない。=この根本が人類の生きる根本なのだ。

一門一灯運動しよう!

 犯罪は暗い所で起きる、明るくすれば犯罪は減少する、当然のことである、この運動を提唱したが反応はない。
 ついてくる人だけでいい、働いている家族が夜遅く帰るまで足元を照らしてやりませんか、それが自然と防犯につながるのです。
 この運動は家族への愛情表現の一つなんではないでしょうか?

 せめて家族が家の門を潜るまででも

 電気料よりも防犯ではないでしょうか?

 何事にも参加しない人はいるものですそれはその人の人間性であり、求めるべきではない!

 やろうと言う人から始めよう!

イノシシ出現を届ける

12月5日15時団地のど真ん中に「いのしし」出現を孫が見つける、追いかけ探すも見失い、この事実を壱岐交番に行く、高齢の警官二人が受付をしていたが、話も記録も取らない。
 何もしない方がいいということであった、人間の犯罪もこんなものなのであろう、できるだけ関わらないというマニュアルがあるのであろう!
 これで住民の協力を求めるというのは全然住民の気持ちを掴める筈がない。
 自衛しかない!

民事不介入と言う便利な逃げ口

 不況を理由に小さな強盗事件も増えるばかりであり、犯人は捕まらない、当然のことである、警察もプライバシー保護を名目に、積極的でない、当たらず障らず、近づかず、住民との距離はどんどん離れてゆく、犯罪捜査に協力のしようもない警察もそんなことは期待していない、警官自体も自分の家族が危険でない限り、自分の安全第一であり、捕まらないのは仕方がないと諦めている。
 そして、自衛せよという、高齢者がどうして自分たちを守れるのか、犯罪防止に警官を増やすより、プライバシーの過保護にこそ手をつけるべきである。
 行き着く所までゆかないと法律改正まではゆかない。痛い目に遭わないと何もできない、マスコミも戦時中の言論統制から過剰な自由を拡大解釈しすぎである。
 直接酷い目に遭わないと治らないようだ!

老人は自分たちが集団で守ることを考えるしかない!
プロフィール

Author:テンネンzup
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